受付終了
【受付終了】令和7年度補正「次世代革新炉の開発・建設に向けた技術開発・サプライチェーン構築支援事業補助金」
この制度のポイント
全国の建設業・製造業・情報通信業・サービス業(他に分類されないもの)・学術研究、専門・技術サービス業を対象に、次世代革新炉(革新軽水炉・小型軽水炉)の技術開発とサプライチェーン高度化を支援する補助金です。研究開発・実証事業や販路拡大・海外展開への活用が想定されています。
- 対象地域は全国(地域限定なし)
- 補助上限額は27億円、補助率は1/2
- 受付期間は2026年3月31日〜2026年4月30日
- 対象業種は建設業・製造業・情報通信業など
この制度の募集は終了しています。同地域・同目的の現在募集中の制度一覧もご確認ください。次回公募が始まり次第、このページは自動更新されます。
| 上限金額 | 27億円 |
|---|---|
| 補助率 | 1/2 |
| 受付期間 | 2026年3月31日 〜 2026年4月30日 |
| 対象地域 | 全国 |
| 従業員数の条件 | 従業員数の制約なし |
| 利用目的 | 販路拡大・海外展開をしたい / 研究開発・実証事業を行いたい |
| 対象業種 | 建設業 / 製造業 / 情報通信業 / サービス業(他に分類されないもの) / 学術研究、専門・技術サービス業 |
| 補助金番号 | S-00008654 |
初めての方は 補助金・助成金の申請の流れ(11ステップ) もあわせてご覧ください。
申請時の注意:受付期間は2026年3月31日から2026年4月30日までと定められています。申請要件や手続きの詳細は必ず公募要領でご確認ください。
制度の概要
■目的・概要
本補助金は、新たな安全メカニズムを組み込んだ次世代革新炉に含まれる革新軽水炉及び小型軽水炉について、その実現に向けた技術開発と、サプライチェーン高度化を支援することで、次世代革新炉の開発・建設に向けた実用化開発の促進及び原子力産業基盤の維持・強化を図ることを目的とします。
■備考
応募書類はJグランツでご提出ください。
やむを得ない事情によりJグランツでの提出が困難な場合は、事務局にご相談ください。
※上記に記載のない内容もございますので、必ず「募集要領」をご確認ください。
https://www.teitanso.or.jp/nextnuc/
■問合せ先
メール:nextnuc@teitanso.or.jp
■jGrantsの操作マニュアル(事業者用)
この制度のよくある質問
この補助金は誰が対象ですか?
全国の建設業・製造業・情報通信業・サービス業(他に分類されないもの)・学術研究、専門・技術サービス業に属する事業者が対象です。詳細な要件は公募要領でご確認ください。
補助上限額と補助率はいくらですか?
補助上限額は27億円、補助率は1/2です。具体的な算定方法や交付条件などの詳細は公募要領でご確認ください。
いつまでに申請できますか?
受付期間は2026年3月31日から2026年4月30日までです。申請手続きの詳細は公募要領・公式ページでご確認ください。
何に使える補助金ですか?
次世代革新炉(革新軽水炉・小型軽水炉)の技術開発やサプライチェーン高度化に関する研究開発・実証事業、および販路拡大・海外展開に活用できます。具体的な使途は公募要領でご確認ください。
回答は掲載データにもとづく一般的な内容です。適用可否・詳細は公募要領と公式ページでご確認ください。
出典: Jグランツ(デジタル庁)。当ページはJグランツから取得した情報を編集・加工して掲載しています。データ取得日時: (毎日自動更新)。申請前に必ず公式ページ・公募要領で最新の要件・締切をご確認ください。 この情報に誤りがある場合は訂正をご報告ください。