受付終了
【受付終了】令和8年度 石油製品販売業構造改善対策事業費補助金(地域における新たな燃料供給体制構築支援事業のうち自治体によるSS承継等に向けた取組支援事業に係るもの)(執行団体公募)
この制度のポイント
本制度は、地域における新たな燃料供給体制の構築と燃料の安定供給体制の確保を目的に、自治体等が策定した計画に基づく設備整備・設備撤去等の間接補助事業を実施する民間団体等(補助事業者)を対象とした、令和8年度の執行団体公募です。対象地域は全国です。
- 対象地域は全国
- 補助上限額は2.3億円
- 補助率は定額(10/10)
- 応募資格は①~⑥の条件を満たす民間団体等
この制度の募集は終了しています。同地域・同目的の現在募集中の制度一覧もご確認ください。次回公募が始まり次第、このページは自動更新されます。
| 上限金額 | 2.3億円 |
|---|---|
| 補助率 | 定額(10/10) |
| 受付期間 | 2026年2月27日 〜 2026年3月19日 |
| 対象地域 | 全国 |
| 従業員数の条件 | 従業員数の制約なし |
| 利用目的 | まちづくり・地域振興支援がほしい / 設備整備・IT導入をしたい |
| 対象業種 | 分類不能の産業 |
| 補助金番号 | S-00008160 |
初めての方は 補助金・助成金の申請の流れ(11ステップ) もあわせてご覧ください。
申請時の注意:本制度は執行団体公募であり、応募資格は日本に拠点を有し組織・経営基盤・EBPM協力等の条件を満たす民間団体等とされています。受付期間は2026年3月19日までのため、詳細な応募要件は公募要領で早めにご確認ください。
制度の概要
■目的・概要
本事業は、地域における新たな燃料供給体制の構築の推進、燃料の安定供給体制の確保を図ることを目的として、燃料供給に関する調査・相談等の実施、自治体等が行う燃料供給に関する計画の策定、自治体が策定した燃料供給に関する計画に基づく設備整備・設備撤去等(以下「間接補助事業」という。)に要する経費に対して、当該経費の一部を助成する事業を実施する民間団体等(以下「補助事業者」という。)に対して補助するものです。
(間接補助事業の内容は公募要領参照)
■応募資格
本補助金の応募資格を有する民間団体等は、次の①~⑧までの全ての条件を満たすことのできる民間団体等とします。
①日本に拠点を有していること。
②本事業を的確に遂行する組織、人員等を有していること。
③本事業を円滑に遂行するために必要な経営基盤を有し、かつ、資金等について十分な管理能力を有していること。
④経済産業省からの補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている者ではないこと。
⑤経済産業省におけるEBPM※に関する取組に協力すること。
⑥別紙2「暴力団排除に関する誓約事項」(1)~(4)に該当しないこと。
■備考
その他、詳細は公募要領を参照ください。
この制度のよくある質問
この補助金は誰が対象ですか?
応募資格を有するのは、日本に拠点を有し、組織・人員、経営基盤・資金管理能力などの条件(1~6)を満たす民間団体等です。詳細は公募要領でご確認ください。
上限額と補助率は?
補助上限額は2.3億円、補助率は定額(10/10)です。
いつまでに申請できますか?
受付期間は2026年2月27日から2026年3月19日までです。
何に使える補助金ですか?
燃料供給に関する調査・相談、自治体等の計画策定、計画に基づく設備整備・設備撤去等に要する経費の一部を助成する事業(間接補助事業)に充てられます。詳細は公募要領でご確認ください。
回答は掲載データにもとづく一般的な内容です。適用可否・詳細は公募要領と公式ページでご確認ください。
出典: Jグランツ(デジタル庁)。当ページはJグランツから取得した情報を編集・加工して掲載しています。データ取得日時: (毎日自動更新)。申請前に必ず公式ページ・公募要領で最新の要件・締切をご確認ください。 この情報に誤りがある場合は訂正をご報告ください。