受付終了
【受付終了】【令和7年度補正】二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(空き家等における省CO2改修支援事業)
この制度のポイント
空き家等を業務用施設として活用する事業者向けに、古く性能の低い既存設備を省CO2性の高い設備に改修する費用を補助する制度です。対象地域は全国で、補助上限額は1,000万円、補助率は3分の1です。
- 対象地域は全国で、業種は幅広く対象になります
- 補助上限額は1,000万円までです
- 補助率は3分の1で、自己負担が生じます
- 空き家を業務用施設に改修し省CO2化を図る事業が対象です
この制度の募集は終了しています。同地域・同目的の現在募集中の制度一覧もご確認ください。次回公募が始まり次第、このページは自動更新されます。
| 上限金額 | 1,000万円 |
|---|---|
| 補助率 | 1/3 |
| 受付期間 | 2026年3月31日 〜 2026年5月12日 |
| 対象地域 | 全国 |
| 従業員数の条件 | 従業員数の制約なし |
| 利用目的 | 設備整備・IT導入をしたい / エコ・SDGs活動支援がほしい |
| 対象業種 | 漁業 / 建設業 / 製造業 / 電気・ガス・熱供給・水道業 / 情報通信業 / 複合サービス事業 / サービス業(他に分類されないもの) / 公務(他に分類されるものを除く) / 分類不能の産業 / 農業、林業 / 鉱業、採石業、砂利採取業 / 運輸業、郵便業 / 卸売業、小売業 / 金融業、保険業 / 不動産業、物品賃貸業 / 学術研究、専門・技術サービス業 / 宿泊業、飲食サービス業 / 生活関連サービス業、娯楽業 / 教育、学習支援業 / 医療、福祉 |
| 補助金番号 | S-00008137 |
初めての方は 補助金・助成金の申請の流れ(11ステップ) もあわせてご覧ください。
申請時の注意:受付期間は2026年3月31日から2026年5月12日までです。具体的な申請要件や対象設備の詳細は、公募要領・公式ページでご確認ください。
制度の概要
※詳細につきましては以下よりご確認ください。
https://siz-kankyou.com/2025hco2/akiya/
■目的・概要
我が国において、近年空き家等が増加しており、政府としても防犯上・景観上の観点などから、その対策が急務である。一方で、近年空き家等について福祉施設等に転用する例が見られるなど、今後空き家等を業務用施設として活用することが増加するものと考えられる。本事業ではこのような空き家等を業務用施設として利活用する事業において、古く性能の低い既存の設備を改修し省CO2性の高い設備機器等の導入で、省CO2化を図る。
■補助額上限
1,000万円
■補助率
3分の1
■問合せ先
一般社団法人静岡県環境資源協会 省CO2促進事業支援センター
(E-mail:center@siz-kankyou.or.jp)
この制度のよくある質問
この補助金は誰が対象ですか?
空き家等を業務用施設として活用し、古く性能の低い既存設備を省CO2性の高い設備に改修する事業者が対象です。対象業種は幅広く定められています。詳細は公募要領でご確認ください。
補助上限額と補助率はいくらですか?
補助上限額は1,000万円、補助率は3分の1です。実際の補助額は改修内容により異なるため、詳細は公募要領でご確認ください。
いつまでに申請できますか?
受付期間は2026年3月31日から2026年5月12日までです。予算の状況等で変更される場合もあるため、公式ページで最新情報をご確認ください。
補助金は何に使えますか?
空き家等を業務用施設として利活用する際に、古く性能の低い既存設備を省CO2性の高い設備機器等へ改修する費用に活用できます。
回答は掲載データにもとづく一般的な内容です。適用可否・詳細は公募要領と公式ページでご確認ください。
出典: Jグランツ(デジタル庁)。当ページはJグランツから取得した情報を編集・加工して掲載しています。データ取得日時: (毎日自動更新)。申請前に必ず公式ページ・公募要領で最新の要件・締切をご確認ください。 この情報に誤りがある場合は訂正をご報告ください。